February 02, 2007

健保組合に『顔』きく人、誰かいない?

チャンスはあちこち落ちている。前にブログで紹介した「最強のがん保険」ですが、もし加入者が思いっきり増加したら誰が一番得するか?
「私」ですが、これは仕事だから別にいいでしょ。「病院」、治療費のとりっぱぐれがなくなる。実は「健保」なんですよ、きっと。被保険者の3割負担が激減し、自由診療を選択するから当然でしょう。だから、都内の健保組合に電話した。タイアップしようって、話だけでも聞いてほしいと、でもダメだった。「電話に出る人の関心の無さ」はアッパレだった。こいつら「空気吸いに」職場に通勤している。事の重大さがわかんないっていうか、あきれてモノが言えない。民間の健保は政府管轄より掛け金が少し安い。しかし、支出が大幅に減少すればさらに安い保険料となり、組合員の生活は豊かになる。そこで、お願い。健保に「顔」の効く人いない?「知り合い」でもいいです。ともかく突破口がほしいのです。おもしろそうな営業でしょ、これ。腕が腱鞘炎になるほど契約取れたらどーしよう。この指、とまる?

20:34:38 | n-sekiguchi | comments(2) | TrackBacks