February 26, 2006

50歳過ぎてから勝負、貯蓄性の高い金融商品とは・・・。

「お金、欲しいなー」って思ってる人、たくさんいますよね。
私もそうですが、お金が欲しいソノ「理由」がみんな違う。
もっと豊かな生活したいとか、ワンランク上の車がほしいとか、オネーチャンと遊びたいとかイロイロですが、生活苦でイライラしながら小遣いも子供以下で毎日カミサンと喧嘩しながら満員電車に押しつぶされている「お父さん」、たくさんいます。ところが毎月2兆円近い「円」が外国に流れてる。いったい誰のお金?どんな人が利殖に走ってるの?って思うわけです。まあ、富裕層の人はさぞかし高い「手数料」を払ってさらなる富豪を目指してください。そこで、毎日毎日くったくたのお父さん、私達はもっと頭を使って、お金を貯めましょう。えっ、そんな金ない。わかってますって、先ずは子供達が成人するまではジッっとがまんしましょう。だって、しかたないもん。でも、子供達が成人して、家計が楽になったら勝負です。金融商品は主に銀行・証券・保険屋で販売しています。しかしどれをとっても高い手数料が取られます。だって、人件費がかかるから。誰もただ働きはしたくないからしょうがないシステムなのです。ところが、人を人とも思わない売っても売っても販売者が幸せになれない商品があります。
現に、日本全国で毎月30件前後しかうれていない(商品の歴史は10年以上あるのに)モノがあってその商品利回りは高い。当然ですよ、手数料が思いっきり低い分、お客さんの運用財源になっているわけだから。さて、コレなら50歳過ぎてから始めても定年までに相当貯められますぞ。それは東京海上日動フィナンシャル生命で売ってます。「手数料、もっとだせーっ」。

20:19:17 | n-sekiguchi | comments(0) | TrackBacks